理学療法学科では、学則に基づき134単位を取得し、以下の能力・資質を備えた人物に理学療法学士(専門職)の学位を授与する。
作業療法学科では、学則に基づき134単位を取得し、以下の能力・資質を備えた人物に作業療法学士(専門職)の学位を授与する。
言語聴覚療法学科では、学則に基づき132単位の単位取得及び下記の能力・資質を備えた人物に言語聴覚療法学士(専門職)を授与する。
理学療法学科の教育課程は、専門職大学設置基準及び理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則及びディプロマ・ポリシーに基づき、以下の5つの方針で編成・実施する。
作業療法学科の教育課程は、専門職大学設置基準及び理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則及びディプロマ・ポリシーに基づき、以下の5つの方針で編成・実施する。
言語聴覚療法学科の教育課程は、専門職大学設置基準及び言語聴覚士学校養成所指定規則並びにディプロマ・ポリシーに基づき、以下の方針で編成・実施する。
理学療法学科の教育目的に定める専門職医療人を育成するために、以下のような人を求めます。
作業療法学科の教育目的に定める専門職医療人を育成するために、以下のような人を求めます。
言語聴覚療法学科では、「①言語聴覚士として必要な知識と臨床技術を有するだけでなく、豊かな感性と高い倫理観、並びに秀でたコミュニケーション能力を備えた人材を育成する。②保健・医療・福祉分野における多職種連携の必要性を理解し、医療現場のみならず地域共生社会の実現へ向けて主体的に活動・実践できる言語聴覚士を育成する。」ことを養成する人材像として掲げている。
そのために、以下のような資質を有する入学者を求めている。
本学において所定の期間在学し、学科ごとに定める単位を取得し、次のとおりの能力を身に付けた者に学位を授与する。
理学療法学科では、所定の規則に基づき131単位の単位取得及び上記の要件を充たしたうえで、次のような能力・資質を備えた人物に理学療法学士(専門職)の学位を授与する。
作業療法学科では、所定の規則に基づき130単位の単位取得及び上記の要件を充たしたうえで、次のような能力・資質を備えた人物に作業療法学士(専門職)の学位を授与する。
リハビリテーション学部の教育課程は、専門職大学設置基準及び理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則及び本学科のディプロマ・ポリシーを達成するために、以下の5つの方針で編成する。
理学療法学科の教育課程は、専門職大学設置基準及び理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則及び本学科のディプロマ・ポリシーを達成するために、以下の5つの方針で編成する。
作業療法学科の教育課程は、専門職大学設置基準及び理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則及び本学科のディプロマ・ポリシーを達成するために、以下の5つの方針で編成する。
リハビリテーション学部では、「①高い倫理観と豊かな人間性、理論に裏付けられた専門的な知識と技術を身に付け、子どもから高齢者までの地域住民を対象に、適切なリハビリテーションを提供できる人材を養成する。②地域共生社会の実現に向け、理学療法士・作業療法士として保健・福祉・スポーツ・就労等の分野において、多職種と連携・協力のもと、地域住民及び地域が抱える課題を発見し、解決することのできる創造性豊かな人材を養成する。」ことを養成する人材像として掲げている。
そのために、以下のような資質を有する学生を求めている。
理学療法学科では、「①理学療法士として、子どもから高齢者までの地域住民を対象に、住み慣れた地域で生活 を維持するために、地域住民の思いに共感し、且つ多職種と協働し、科学的な根拠に基づく最適な理学療法を実 践できる人材を養成する。②理学療法士の専門性を活かし、地域住民の健康寿命延伸とQOL維持・向上のために、身体活動に関わる生活の側面から、多職種との連携を通じて地域が抱える課題を発見し解決することで、健康・スポーツ・福祉の分野において地域共生社会の実現に向けて地域住民の支援ができる人材を養成する。」ことを養成する人材像として掲げている。
そのために、以下のような資質を有する学生を求めている。
作業療法学科では、「①子どもから高齢者までの多様な年齢層の地域住民を対象として、健康で幸福な生活の獲 得に向け、意味のある生活行為とそれを行うために必要な心身の活動に対して環境面に働きかけながら作業を手段あるいは目的として利用できる人材を養成する。②地域住民が抱える暮らしの中での課題を発見し、多職種や産業界と連携しながら新たな支援や支援体制の構築ができることによって社会適応力の向上を促し、地域共生社会の実現に向けて保健・福祉・就労等の面から貢献できる人材を養成する。」ことを養成する人材像として掲げている。
そのために、以下のような資質を有する学生を求めている。